トイレ掃除のおかしな持論and後悔していること

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明けましておめでとうございます!サリーです。

今年もちょこっと更新たのしく書いていきます!

目次

おかしな説⇨トイレ掃除で汚れを残すと効率的

トイレ掃除は素早く終わると嬉しい!

最初は嫌だったトイレ掃除も、早く終わるようになると好きな家事に変わりました。

そんな、『素早さ』をジャマするのが、しつこいこびりつき汚れです。

2〜3回擦れば取れる汚れが多い中、20回以上こすっても取れないガンコな汚れがフチに付いていると手間が増える。。

真ん中の方だと、他の汚れと一緒に落ちます。

しかし、フチにちょっとついてるとその汚れのためにブラシを擦る必要があるので厄介です。

完璧に落とさなくてもいい

毎回落ちにくい汚れが付いていると、トイレ掃除自体がおっくうになる危険があります。

そんな時は、最後まで綺麗にしない手段が有効です。

  • 他の汚れがないフチや外側に
  • しっかり擦らないと取れない汚れがある

こんな時は、途中で擦るのをやめてしまってもOK。

  1. 少し汚れが小さくなった位で汚れを残しておく
  2. 次掃除するまでの数日の間に、その辺りに新しい汚れがつく
  3. 次掃除するときに、擦ると古い汚れと新しい汚れが両方落ちる
  4. トータルのコスコス数が減る

また次回そこに新しい汚れが付いたときに、一緒に擦れば取れてしまうよねって訳です。

結婚する前はそんなに外側が汚れることはなかったので、結婚後に身につけたライフハック(?)です

トイレクイックルを節約しようとして後悔

新婚の頃、異常に節約に燃えていました。

それは、トイレクイックルが贅沢品に見える程に、、。

無くなったら反射的に買い足すもの=固定費

という考えの下、20枚(半分で使えば40枚)で安くて298円する。

一回のトイレ掃除で約7.5円かかる!割高だ!!と考えてしまいました。

今は何にも考えずに使ってます。

温水便座に酸性洗剤はNGだった

そこで代わりに使い始めたのが、100均で売っている粉タイプのクエン酸。

スプーン1杯程度を水に溶かせば、何回も使えるトイレ用洗剤の出来上がりです。

便座に吹きつけて、トイレットペーパーか何かで拭き取っていました。

ある日、掃除しながら何となくフタに書いてある注意書きを読むと、

酸性洗剤は使わないでください

と書いてあり即やめました。いや、使う前に読んだ方がいいんですが。

クエン酸で温水便座を掃除した結果

クエン酸を使って後悔している理由は、ただ注意書きに反していたからだけではありません。

初めは、ツルツルしていてちょっと擦れば綺麗になった便座が

ちょっとザラザラになって、拭いただけでは表面に小さな汚れが残るようになりました。

爪でカッカッとすれば取れるのですが、手間が増えてしまい、余計なことしたな〜って思ってます。

トイレクイックルは優秀

トイレクイックルの優秀な点はあのケースです。

毎回半分ずつケチケチ使って、長い間入れておいても乾燥しないのが助かります。

あと、いい香りがするのが好き

温水便座も、便器も床も全部使えて超優秀です!

あと毎回7.5円も使って、贅沢な気分に浸れる。

まとめ

年始からトイレ掃除のお話でした。

まだ主婦歴数年ですが、こんな感じで自分なりに楽しくこなせるルーティンを増やしていこうと思います。

今年もよろしくお願いします!

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