8月に臨月って大変?メリット、デメリットを挙げてみた

PVアクセスランキング にほんブログ村

こんにちは、サリーです。

今年、2人目の子どもを出産し、兄弟育児がスタートしました。

2人目の出産予定日は夏の終わり。

つまり、暑い時期に1番お腹が大きい“臨月”を過ごすことになります。

6月くらいから、友達や道ゆく人とのちょっとした会話で

『1番暑い時期に臨月だから、大変だね』と

ほんと、よく言われました。

すぎてみると意外な利点もあったので、ゆるーくご紹介します!

目次

はじめに

この記事は、私の周りの人たちにたまたま「真夏に臨月は大変」とよく言われたことから思いつきで書いたゆるい日記です。

生まれる時期はいつでもいいよね!

夏生まれでも、冬生まれでも、どっちが楽してるとかナイです!

8月に臨月を迎えるデメリット

暑くて、体が重くて、汗まみれ

よく言われたのが『暑い』

妊娠中って、暑いんです。

体重が増えるし胎児も重いので、おもり持って歩いてる感じ。

旦那は服着て、布団を肩までかぶって寝てても

私は下着だけで、布団けとばして寝てました。

(お腹は冷えると張るので、妊婦用の腹巻はまいてた)

凄い格好だね!

パイル地で夏でも快適につけられましたよ!

浮腫む

夏って、むくみやすいのですが、妊娠中もむくみやすいです。

つまり、かなりむくみやすくなります。

指輪が抜けなくなるかもしれないので、早めに抜いておきました。

8月に臨月を迎えるメリット

退院する頃には、過ごしやすくなってる

臨月に暑いのも大変ですが、もっと気になるのが新生児の温度管理ですよね。

暑い8月に臨月を過ごすと、夏の終わりに出産します。

そこから、1週間入院して出てくるとすごしやすくなっていました。

エアコンなしで過ごしているので、ドアが開けっ放しでも平気だし、エアコンのない部屋に移動させたりできてちょっと楽です。

エアコンのカビ臭も気になっていたので、赤ちゃんのいる部屋で使わずに済んでよかったです。

夏生まれでも、エアコンクリーニングをすればまるっと解決だよ!

うちも暖房シーズンに備えて、クリーニングしました!

肌寒くなった頃に湯船が解禁

私が出産した病院では、産後1ヶ月は湯船に入らずにシャワーで済ませるように言われています。

そろそろ肌寒くなってきたので、湯船を解禁するのがたのしみ!

とはいえ、1人目は冬生まれだったけど気にならなかったので、多分湯船はいつ解禁でもいいかもしれません。

もはや1人目の時お湯に浸かってたかどうかも記憶にございません。

まとめ

二人目を妊娠中、意外なほどいろんな人から暑さについて心配されたけど、良いこともあったので紹介しました。

ちょっと考えてみたら、結局いつ生まれても大変だなとわかりました。

真夏に生まれたら温度管理が大変かな?と思ったけど、仮に冬生まれだとしても夏には生後6か月の赤ちゃん。

結局、温度管理は大変ですね。

これから、冬に向けて気温の変化が激しくなりますが、ベビーが快適に過ごせるようにお世話頑張ります!

最後までお読みいただき、ありがとうございます!

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次
閉じる